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地震に強い家・Wで守る耐震・制振住宅!地震に自信あり!


被災地でもある真岡市  A様邸基礎工事が完成 基礎廻りブルーシート養生、足場掛け、木材搬入、建て方工事4月9日開始します。  地震から大切な家や家族を守りたい。そう願うために、強力な新製品「GO-TA」は、独自構造の摩擦ダンパーを採用した筋かい型の画期的な制振システムです。万が一、地震などで家が揺れた時には、摩擦ダンパーの働きで、建物の揺れを熱エネルギーに変換し、建物の変形を抑制します。従来、木造建築では、筋かい・合板などを釘・ビス・金物などを使って梁や柱に留めつけ、地震や台風などの外力に抵抗する耐力壁としてきましたが、揺れの長い地震や度重なる余震などを受けると、こうした耐力壁も徐々に損傷を受けることがわかっています。

制振ブレース「GO-TA」は、繰り返し揺れても 摩擦抵抗で踏ん張り、建物の変形(層間変位)を平均で60%*1程度に低減します。また「GO-TA」は、耐力壁として*2 国土交通大臣認定「壁倍率1.7」を取得しました。これにより「GO-TA」は、制振システムであると同時に、耐力壁として壁量に算入していただくことが可能となりました。日本人に愛されつづける木の家を、しっかりと支えて守る、パワーが持続する制振ブレースです。

木造軸組の「継ぎ手」「仕口」部分(アリ・カマ・ホゾ等)をアゴ掛け金具・ホゾパイプなどの金具に置き換え、ボルトとドリフトピンで緊結する接合金具「クレテック」は、全国に建築金具工法を広める先駆けとなりました。この実績を踏まえ、溝をカットする際に生じる木材の欠損部がより少なくなるように改良した「テックワンP3」

●木材の加工欠損が少なく耐力が大幅にアップ
●寸法精度の向上。
●木材を落とし込んでピンを打つだけの簡単施工により、 現場の作業性が向上。
●金具が木材の中に納まるため、断熱材・パネルなどがスッキリと納まる。
●構造材の完全部材化も可能で、施工の合理化に貢献。
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