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地震の揺れを吸収し家族を守る住宅+高気密断熱・遮熱住宅が標準装備に!

オオトモホームの安心・安全な夢のマイホーム計画
住まい購入をどのようにしたら良いかわからないという方が、多いですね。
住宅展示場に行けば分かると思い足を運んでいませんか、確かに豪華で広々、家具も置いてあり住設機器も豪華な物が展示してありますからイメージがわきますね。でも良く説明を聞くとOPオプション品が多く、(エアコン、照明器具、カーテン工事、その他)が多く、床面積50坪以上の展示場が多く大きすぎますね。「現実はコンパクトで買える家スマートハウス」見せる家と住む家の違いなのでしょうか、現実離れですね。建物の土地がないので聞いてみようと思い展示場へ足を運んでいませんか。土地は3.11東日本大震災で皆さんも体験したように、土地の地盤が良い悪いは今回の地震で分かりましたね。土地の売主はフリーで、同じ土地を沢山の不動産店に頼んでいますから、どこの不動産店でも取り扱いできます。○○○ハウスでなければ買えませんと言われたことありませんか、弊社でたくさんの土地物件探すことができますので、心配ありません。最初に皆さんが、やるべきことは資金計画・ライフプランニング(将来の計画)です。個人差によりどこまで土地と建物が買えるか、人生で一番高い買い物は住宅ローンで、家は2番目に高い買い物です。私達は住宅設計プランを進める前に、皆さんには資金計画プランを完成してほしいのです。そこから住居づくりの一歩がはじまるのです。家のイメージや要望を入れながら納得のいくまで、何回もプラン設計していきます。建物本体価格では住むことができません。(設計確認申請費用、外部給排水工事、登記費用、引っ越し費用、諸費用など)すべて含めての資金計画、坪単価いくらではなく、家にかかる総金額の全ていくらが大切です。 予備費で家具も買いたいですね。家の購入は、安い高いで決める人がいますが、日本は地震国でもあり夏は暑すぎて、冬は寒いどんな家が良いか、適正価格で地震の対応出来る「耐震構造+制振構造住宅」・省エネルギー対策等級4の住宅(夏涼しく・冬暖かい家)弊社では耐震工法+制振工法+省エネルギー対策等級4の住宅を標準装備にしました。安心・安全宣言!!     建てた後の安心サポート付
テックワン

木造軸組の「継ぎ手」「仕口」部分(アリ・カマ・ホゾ等)をアゴ掛け金具・ホゾパイプなどの金具に置き換え、ボルトとドリフトピンで緊結する接合金具「クレテック」は、全国に建築金具工法を広める先駆けとなりました。この実績を踏まえ、溝をカットする際に生じる木材の欠損部がより少なくなるように改良した「テックワンP3」は、幅100mmという究極のスリム化を実現。木材の中に納めやすく、扱いが容易であると同時に、流通の際の効率性と経済性を高めています。なお、テックワン・クレテックなどを用いた「金具接合工法」は、在来工法に比べて次のような特長があります。
●木材の加工欠損が少なく耐力が大幅にアップ
●寸法精度の向上。
●木材を落とし込んでピンを打つだけの簡単施工により、 現場の作業性が向上。
●金具が木材の中に納まるため、断熱材・パネルなどがスッキリと納まる。
●構造材の完全部材化も可能で、施工の合理化に貢献。
地震から大切な家や家族を守りたい。そう願うために、強力な新製品「GO-TA」は、独自構造の摩擦ダンパーを採用した筋かい型の画期的な制振システムです。万が一、地震などで家が揺れた時には、摩擦ダンパーの働きで、建物の揺れを熱エネルギーに変換し、建物の変形を抑制します。従来、木造建築では、筋かい・合板などを釘・ビス・金物などを使って梁や柱に留めつけ、地震や台風などの外力に抵抗する耐力壁としてきましたが、揺れの長い地震や度重なる余震などを受けると、こうした耐力壁も徐々に損傷を受けることがわかっています。制振ブレース「GO-TA」は、繰り返し揺れても摩擦抵抗で踏ん張り、建物の変形(層間変位)を平均で60%*1 程度に低減します。また「GO-TA」は、耐力壁として*2 国土交通大臣認定「壁倍率1.7」を取得しました。これにより「GO-TA」は、制振システムであると同時に、耐力壁として壁量に算入していただくことが可能となりました。日本人に愛されつづける木の家を、しっかりと支えて守る、パワーが持続する制振ブレースです。

●「GO-TA」の入った構造躯体は、建物の変形(層間変位)を約60%に低減!
繰り返しの地震に強く、メンテナンスフリー
摩擦ダンパーは、大型建築物の制振装置に採用実績の多いオイレス工業(株)製を採用。繰り返し耐久性能が極めて高く、連続して発生する余震にも安定した力を発揮します。なお、ダンパー部の構成部材は経年劣化のほとんどない摩擦材と高耐食性を有する表面処理を施していますので、一度設置したら、メンテナンスの心配はありません。
オオトモホームが創る住まいは断熱+遮熱住宅です。
私たちオオトモホームは高断熱よりもう一歩進んだ熱対策で、冬の暖かさだけではなく夏の涼しさをも実現する、一年中快適な家をつくります。
断熱+遮熱。遮熱(しゃねつ)とは?
遮熱とは、熱の反射率の高いアルミで家を覆い、断熱材が溜め込もうとする熱(赤外線)を前もってに跳ね返す仕掛けをします。
外からの暑い・寒い熱は跳ね返し、家の中の涼しい・暖かい熱が外に出るのを防ぎます。
つまり、従来の断熱・気密に遮熱という仕掛けをプラスして家をつくるわけです。
壁の中で、カビの元となる結露をおこさないために湿気を通すものであることが必要です。従来の断熱だけの住宅とは異なり、熱そのものを遮断しますから、効果は大きな差があります。
遮熱住宅を建てられたお客様から必ずあがるのが
●光熱費が安い!
●夏も冬も、エアコンをほとんどつけなくて過ごせる。
といった喜びの声です
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